・なんとなく「いいかげんな食事」で済ませると、
 満足感がないものだから、
 あとでついつい、また妙なものを
 だらしなく口に入れることになるんですよね。
 でも、「おいしいおにぎり1個」というのは、
 それなりに食べた気になるものなのです。
 つまりそれは、「いいかげんな食事」とはちがうらしい。
 
 あんまりおもしろいとも思わずに、
 点けっぱなしのテレビをだらだら見ていると、
 これも、満足感がないせいか、
 ちっとも楽しんだという気がしません。
 おもしろい濃いめの映画なんか観たら、
 そのあと休むにしても、仕事するにしても、
 気持ちよく取りかかれるんですよね。

 そう考えると、長い時間、
 だらだらだらだらとやり続けるような仕事は、
 終わったとしても、気持ちのいい達成感がなくて、
 気分よく「さぁ、休もう」と言えないような気がします。
 本気で取り組んで、「やった」という気がする仕事は、
 休むことも、しっかりできるような気がするんです。
 ぼくが、休み方がへただというのは、
 だらだらと「いいかげんな食事」のような
 仕事の仕方をしているせいなのかもしれない‥‥。


「右クリック禁止です!」と表示するぐらいなら「しかし なにもおこらなかった」とで表示すれば印象が随分違うと思った。


中国製の商品を銀座で中国人観光客に買わせているユニクロ


(出典: jjustine05)



デザインとは「どう見えるか(how it looks)」ではなく、「どう機能するか(how it works)」の問題である


『世界が認めたココア』なるものを買ったおっちゃんが、「オレはこんな見栄を張った奴が嫌いなんだ!世界が認めても、オレが認めねぇからな!」 (口を開けて飲む) 「なんだこれ!うめぇじゃねぇか!認めた!今認めた!」 って一人でなんか言ってて吹いた

Twitter / @yoshi3098 (via mcafee-x6)

おっさんかわいいな

(via m-akasya)



マーケティングという言葉を聞いても「囲い込み」「絞り取り」「むしり取り」というイメージしか湧かなくなってしまった。


記憶喪失になった人が唯一残されたツイッターアカウントに飲酒運転なうとつぶやき炎上することで個人情報を取り戻していく物語


zenigata:


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同じ人間なのに、インド人が飲んでも大丈夫な生水を日本人が飲めば体を壊す理由を知っていますか? 「飲めないインド人は死んでしまうから。」です。 それでは何故日本人はヨーロッパでは考えられないほど過密な労働をするか知っていますか? はいそうです「働けない奴は死んでしまうから。」です。